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750DL突破!先生とギャルJKの密着添い寝搾精


家庭教師先のお母さんと ダウンロード販売


先生とギャルJKの密着添い寝搾精

販売ページはこちら↓
先生とギャルJKの密着添い寝搾精


大好評販売中です! ありがとうございます!

CV:そらまめ。様
イラスト:doskoinpo様

イラスト半端なくエロい!なにこれ!エロすぎ!(びゅるる)
そしてとにかく声優さんの演技がすごい!声だけで抜けるっていうのは半端ないことです。本当に。(びゅるるる)

もうね、先生はヤバいくらい色っぽいし、ギャルはすごく自然体で、ナチュラルにけなしてくる感じがたまんないんですよ!!!(早口オタク)

べろべろ耳舐められたり、べろちゅーされたりと、そういうのが好きな人にとっても楽しめる作品になっています!
ぜひ聞いてみてください!

台本はこちら(ノクターンノベルズへのリンクです)

☆しゃーぷ書籍化シリーズ☆
<書籍化>グラビアアイドルが義姉になった
<書籍化>ふたなり女学園へようこそ 上

☆人気アダルト作品☆
姉と幼なじみは中がイイ!〜「ニンベン」ついてないし…〜
ふたりよがり



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先生とギャルJKの密着添い寝搾精【バイノーラル】 販売開始!


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やっと発売です!ここまで時間かかったなぁ。

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そしてとにかく声優さんの演技がすごい!声だけで抜けるっていうのは半端ないことです。本当に。(びゅるるる)

もうね、先生はヤバいくらい色っぽいし、ギャルはすごく自然体で、ナチュラルにけなしてくる感じがたまんないんですよ!!!(早口オタク)

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【小説版】先生とギャルJKの密着添い寝搾精 販売開始!


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一人メディアミックスですね

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小説版の販売ページはこちら

添い寝搾精部屋へようこそ……
無自覚なマゾ男くんになって、甘やかしてくれる先生と、意地悪な幼馴染みギャルJKに精子を搾られたくありませんか?
同人音声作品をノベライズ。ソフトM向けですが、幅広い趣向の人に楽しんでもらえるアダルトな小説です。

~キャラクター紹介~
○瑞希先生

学校では清楚なふりをしているけれど、本当はおち×ぽが大好き。
人妻になっても、童貞狩りをやめられない。

○由佳

あなたの幼馴染みのギャルJK(最近は全然喋らない)。いつの間にかドスケベボディに成長してしまっていた。
援交をしているという噂がある。

本文の試し読みも掲載! ↓

……

「先生のお部屋へようこそ♪ うふ♪」

 清楚で美人な瑞希先生と、寝室で二人きり。
 僕はそのシチュエーションに、どうしようもなく緊張してしまっていた。
(やっぱり……ここに来たのは間違いだったのかな……)
 わずかにそんな気持ちがよぎる。
 先生の誘いにまんまと乗って、この部屋に来てしまった。
 部屋には甘い香りが漂い、ここが女性の寝室なのだということがはっきり実感できる。毎晩ここで瑞希先生が寝泊まりしている……そう思うだけで興奮してくる。

「誠也くん、黙っちゃってどうしたの?」

 ベッドの上、すぐ隣に腰掛けた先生はふんわりとした笑顔を浮かべる。
 癒やされるオーラが漂っていて、つい身を任せたくなってしまう。
 このままでは何もかも主導権を握られてしまうとわかっているのに、ただ固唾を呑んで、先生を見つめることしか出来なかった。
 すぐそばに先生の”女体”を感じる。そのあまりにも性的な魅力を感じ取るだけで、すでにち×こが勃起が止まらなくなっていた。
 僕は改めて先生のことを舐めるように見た。
 長い黒髪はツヤツヤで、いつもかすかに石けんの良い匂いがしている。
 桃色のブラウスがよく似合う清楚な容姿。胸は大きく膨らんでいて、腰のラインは丸みを帯びている。男子生徒の誰もが憧れ、付き合いたいと思う理想の女性だった。
 そんな瑞希先生が、僕の耳元で、こう囁くのだ。

「もう頭の中、エッチなことでいっぱいなんじゃない?」

 そのこそばゆい息の感触だけで、僕は顔が熱くなるのを感じた。
 脳味噌が痺れたみたいになってしまう。やっぱり先生は、僕といやらしいことをするつもりなのだ。

「……っ」
「照れちゃって可愛い♡好きなだけ、欲望をぶつけてくれていいんだからね♪」 

 そう言って、先生は身を寄せて……ぎゅっ、と僕を抱きしめた。
 柔らかいものが胸板に押しつけられている。
 おっぱい……こうやって感触を感じるのは、思春期になってから初めてのことだった。
 なんて、気持ちいい感触なんだろう。
 僕が硬直していると、先生はくすくすとおかしそうに笑い、じっ、と僕を見つめながら手のひらをすす……、とある場所に動かしていく。
 
「もう固くなってきてるんじゃない?……ほらぁ、こんなに♪」

 いつもと違う妖艶な手つきで、先生が俺の股間に手のひらをあて、ズボンの上からさわさわ♡ と撫でる。僕はそれだけで背筋がびくっ、となってしまう。

「お・ち・ん・ぽ、固いわね♪」
「あ、は、はぃぃ……」
「うふふ……♡」

 あまりにも情けない声が出てしまったことに驚いた。
 信じられない心地だった。あの清楚で素敵な女性のはずの先生が、愛おしそうに僕のち×こを撫で回し、上目遣いに俺が感じる姿を楽しんでいる。
 いやらしすぎて、夢でも見ているのかと思うくらいだ。
 ズボンの中で、ち×ぽは一気に最大まで勃起して、我慢汁を垂れ流し始めた。

「ちょっと触られるだけで、気持ちよくなっちゃうのね?」
「あ、あぁ……あっ」
「お喋りできなくなっちゃったの? おち×ぽ少し触られただけでそんなになっちゃうなんて……女の子に耐性ないんだから♪」
「いや、えっと……あうぅっ、それっ」

 もう、僕は頭が真っ白になってしまっていた。
 こんなの、すごすぎる。抵抗するなんて無理だ。このいやらしい手つき……先生はエッチなことに慣れ切っていた。経験値が違いすぎるのだ。こんなの、僕なんかが勝てるわけがない。

「あなたみたいな男の子、大好きよ♡ ねえ、先生とキスしてみる?」
「えっ……?」

 先生は至近距離で微笑む。
 半開きになったその濡れた唇からは、どこか甘い芳香のある吐息が漏れている。
 ちろり、と舌が覗いて、まるで僕をおいしそうな獲物だと思っているかのように、舌なめずりをする。
 そんな扇情的なものを見せられて、我慢できるわけがなかった。

「したい、です……っ」
「ちゃんと言えたわね♪ それじゃあ……んっ、んん……っ」

 瑞希先生の綺麗な顔が近づいて、少し突きだした唇がちゅっ♡ と触れあった。
 柔らかい……その一瞬の感覚にうっとりしていると、先生は見せつけるようにぺろりと唇を舐めながら、耳元で囁いてくる。

「マヌケな顔になっちゃってるわよ? 誠也君はそんなお子様キスで満足なの?」
「お、大人のキス……してくれるんですか?」
「してほしそうなお顔、してる♪」
「し……して、ほしいです……」
「素直で良い子ね♡ ご褒美に、た~っぷりベロキスしてあげる。舌、出して♡」

 いつのまにか、僕は本能に従っていた。先生の言いなりになって、口を開け舌を出していた。
 そこに、先生の温かくて唾液まみれの舌が絡みついて、ちゅううぅ……♡と吸い付いてくる。甘ったるい女の匂いが口の中から肺にまで染み渡っていくのがわかる。
 深い深いディープキス。俺は天国にいるような心地を味わっていた。
 ぬるん、ぬるん、と生き物みたいに先生の舌が、口の中を這い回る。舌で歯の一本一本を舐めしゃぶるみたいに舐め回された上、たっぷりと涎を送り込んできて、その甘美な味を楽しみながら、コク、コク、と飲み込んでしまう。
(キスって、こんなにきもちいいんだ……っ)
 僕は先生にされるがまま、脳味噌がとろけるような快感に身を任せた……。

……

試し読みは以上です。

音声作品のほうも、来週には発売すると思います!
べろべろ耳舐められたり、べろちゅーされたりと、そういうのが好きな人にとっても楽しめる作品になっています!

販売予告ページはこちら

どんな雰囲気の作品か、台本を読んで確認してみてくださいね。

台本はこちら(ノクターンノベルズへのリンクです)


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